話題のChatGPTを利用したシステム開発が加速しています。
そんなChatGPTを活用したシステムで特許はとれるのか?どうすれば特許がとれるのかについて、この分野で数々の経験を有する弁理士杉浦健文がその経験を語りました。
などを1時間にわたり語りました。
https://vision00.jp/seminar/2023-12-13/
AUTHOR / 執筆者
杉浦 健文 (SUGIURA Takefumi)
知的財産事務所エボリクス(EVORIX) 代表弁理士
特許・商標・意匠・著作権の出願から審判・侵害訴訟まで、IT・製造・スタートアップ・ファッション・医療など幅広い業種のクライアントを支援。AI・IoT・Web3・FinTech等の先端分野の知財戦略にも精通。日本弁理士会/アジア弁理士協会(APAA)/日本商標協会(JTA)等 複数団体所属。