2021/11/08 特許庁審判部「審判実務者研究会報告書2018」の発行のお知らせ 弁理士 杉浦健文 共有: facebook-f icon linkedin-in icon Twitter icon pinterest-p icon envelope icon 特許庁審判部から、「審判実務者研究会報告書2018」が発行されました。 当所の代表弁理士 杉浦健文は、特許庁審判実務者研究会報告書2018の意匠法(事例9、104~113頁)について、検討メンバーとして参加させていただきました。 その他の検討メンバーとしては、企業知財部、弁理士、弁護士、裁判官、審判官、調査官などです。 これらの方々と検討し、内容をまとめたものとなります。 報告書は、特許庁のホームページからダウンロードすることができます。 →審判実務者研究会報告書 意匠, 特許庁, お知らせ
特許 【弁理士監修】特許面接(審査官面接)のメリット5選|拒絶理由を覆し、直接対話で登録率を劇的に上げる戦略 弁理士 杉浦健文 2025/12/25 はじめに:拒絶理由通知は「終わり」ではなく「対話の招待状」 「自信を持って出願した特許なのに、特許庁から『拒絶理由通知書』が届いてしまった……」... 続きを読む
特許, AI AI関連特許の審査基準と実務上の留意点 - 弁理士が解説する最新動向 弁理士 杉浦健文 2025/05/11 📌 この記事を読んでいる方へ: ChatGPTなど生成AIで明細書を下書きしている方は、AI下書き×弁理士チェック専用ページもご活用ください。 はじめに... 続きを読む